重量鉄骨造

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FILOT エキスパート series福屋工務店では、①外壁木軸工法 ②外壁ALC仕様の2本立てで、お客様のご希望にお応え致します。
重量鉄骨はそれ自体が高い強度を備えており、耐力壁や筋交いを入れなくても地震などの横揺れに耐えられるため、6mスパンの大空間など、設計の自由度にも優れています。

重量鉄骨造

重量鉄骨造ラーメン構造

重量鉄骨造構造体イメージ図

柱6本から8本で構造体を構成します。柱の大きさは□200×200×9/12が一般的です。力強い基礎と鉄のしなりが地震から家を守ります。

軸組イメージ図

構造体以外は非耐力壁ですので窓や増改築も自由に可能です。※ALC仕様は外壁がALCになります。

重量鉄骨造ラーメン構造

柱・梁の接合 
柱・梁の場合
2/3階 床
2/3階 床デッキプレートの上にコンクリート打ち。
認定柱脚部接合工法 
認定柱脚部接合工法地震時には、アンカーボルトを介して引き抜く力が発生します。鉄骨造の一番重要な箇所には、認定ベースパック柱脚工法を標準仕様としております。
ベースプレートと基礎コンクリートとを密着・固定させる工法です。非常に高い固定度を有しています。
ダブル配筋べた基礎 
ダブル配筋べた基礎異形鉄筋の主軸をダブル以上で配筋、さらにスターラップで補強。
標準仕様をベタ基礎にしてありますので、地耐力30kN/m²の軟弱地盤であっても標準仕様のままで対応できます。
高断熱外壁の構成図
高断熱外壁の構成図標準のセレクト仕様で、外壁通気工を採用しています。
この工法は、外壁内に発生する壁内結露を防ぎ、壁内を乾燥状態に保つことができます。さらに、気密シート等などで施工し、室内の気密も確保できます。これにより、建物の耐久性と断熱性を持続させることが出来ます。

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